2008年11月14日金曜日

来なかった!

今、論文の実験してる。でも、けっさの人は来なかった。一人は違う時間と思った。組みなおしたので、昼御飯の時間かからなきゃ。もう一人は彼女の時間の一時間前取り止めた。取り止めれば、二十四時間前してくださいと言ってたのに。実験してるのは難しくないけど、人を待つのは大変!雨の金曜日やっぱり皆出かけたくないなぁ。私も部屋に戻りたいの!

2008年11月6日木曜日

バトル・ロワイアル

   月曜日、バトル・ロワイアル見た。この映画知ってる?私は二年生の時、この映画聞いた後、ずっと見てみたかったけれど、機会全然なかった。でも、月曜日には他の映画探していた時、バトル・ロワイアル見つけた。本当に暗くて、血なまぐさい映画だった。一つのクラスのクラスメイトにお互いを殺させて、四十人以上の学生の中には最後一人だけ生ける。これはBR・Actという法律だ。日本の社会は不安定になったので、毎年、政府は一つの中学のクラスを選んで、このゲームをする。  
   Wikipediaによって、映画監督、深作欣二は自分の第二次世界大戦の経験の影響で、同名小説を映画にしたと言った。映画の中、今の社会の問題、例えば若い者の犯罪、を表したかったそうだった。私にとって、この映画が反映したのは人間の本質だったと思う。必要あると思ってる時、人間は何もできる。生きたいなら、脅迫的な他人を殺してもできる。もちろん、強い原則持って、他人、特にクラスメイとを殺すのはどうしてもできない人もいるのだ。
   このゲームを行うキタノ大嫌いだったけど、最後彼の気持ちちょっと分かった。大人として、難しい場合に直面していた以上、娘も学生も彼に対して憎しみ持っていた。さらに、学生に傷つかれた。世の中、大切な周りの人皆自分が嫌いだったら、誰も落ち込むようになるが、キタノのようになるのはやっぱり極端的すぎる!

2008年11月2日日曜日

はじめのビデオ

二週間かかって、ついにビデオをつくり終えた。Final Cut Proを習って、使えるテスティンぐビデオ作った。菜生さんが言ったように素敵な作品に仕上がることはできなかったけど、テスティンぐのためなので、足りるって、アドバイザが言ってた。残念で、それは実験で使うビデオから、見せる事はできない。もし、将来そのビデオ使わないなら、絶対に見せたいと思うよ。
菜生さんが作ったビデオはどんな作品ですか?仲間との楽しさでしょうか?知りたいなぁ。よかったら見せてくれませんか。友達が言ったこと一生懸命思って、そして新しい参考できる情報をくれて、うれしいです。ありがとうございます。このように菜生さんに返事するのはいいのでしょうか。もし菜生さんにとって、もっと便利な方法があれば、絶対教えてくださいね。

初雪、デート、幸せ

今日、日本語のプロジェクトをしてた時、偶然に「初雪の恋」という映画を見つけた。タイトル好きだったから、どんな映画か、見たかった。宿題ぜんぜんできなかったけど、見たよかったと思う。
「初雪、デート、幸せ」ただ聞くと幸せになった。私はそう感じるのよ。
話の内容は新鮮じゃないかも。けど、私はそんな映画に全然免疫がないの。
神社で会った二人。英語やジェスチャーで話した二人。言葉の壁があったのに、好きになった二人。誤解されたのに、約束守った二人。初雪の抱擁の中にいる二人。
きれいな京都、幸せの雪、感じを伝える絵と焼き、暖かい心。私を感動させたのはこれだけ足りる。
クライマックスはあまりなかったが、だんだん深くなったことは大好き。
この映画を見て、京都に行ったらよかったと思った。いつか京都に行けるかなぁ!
そんな町で浴衣を着て、神社でゆっくり歩いて、清水焼を見て、きれいな京都弁を聞いて、そうできればうれしくなるはずなのよ。
ブログ読んでくれて、おおきに!