この学期のプロジェクトは村上春樹の「氷男」を読んで、英語に翻訳することだった。先週はもうプロジェクトを発表したけれど、先生とクラスメイトたちにブログにポストしてといわれた。最初はまとめしかポストしないつもりだったのに。短編小説なのに、全部載せれば長いと思う。皆、時間があれば読んでください。でも、時間がなかったら、それで、私の翻訳があまり上手じゃないので、読みたくないなら、まとめだけ読んでもいいと思うよ。
「氷男」
二十歳の「私」はスキーホテルのロビーで氷男と出合った。食事もしない、家族も友達もいない、自分が未来がないと言ってった。氷のように冷たい男の人だった。最初、私は彼に興味があるだけだったのに、段々その男の人を愛することになった。東京に戻った二人はよく公園でデイとした。他のどこへも行きたくないので、公園のベンチで話した。でも、氷男は自分のこと何も話せなかった。すぐ、二人は結婚することに決定した。私の家族は強く反対した。
それなのに、二人は結婚した。誰も来なかった結婚式だった。その後、二人は誰も邪魔しないで、誰にも邪魔させないで、夫婦の生活をしていた。
ある日、主婦としてつまらないと感じた私は夫に南極に旅行することを提案した。氷男は旅行なんて行きたくなかったけど、私を愛していたから、いいと言った。しかし、私は嫌な予想があった。氷のような氷男が氷いっぱい南極に行くと何か良くないこと起こるはずだという予想だった。それなのに、もう決定しちゃったので、行かなきゃならなかった。
予想どおり、南極に着いたと氷男は家に帰ったのようだった。社会が認めない氷男は南極で好意をもらった。彼も南極語を覚えるようになった。そこで、私はいつよりも寂しかった。氷男の以外、誰とも話せなかった。氷男もスキーホテルロビーの氷男と違った。離れたいけれど、妊娠した私はもう新しい氷男の家族のために、南極という、そのところ離れられなくなってしまった。永遠の孤独で。
この話を読んだ後、皆どう思う?ちょっと変だよね。村上春樹の小説は多くの比喩があると聞いたけど、この小説も比喩があると思うが、そんな比喩かあまり分からない。しかし、使った言葉と作った雰囲気は確かにすごかった。簡単な言葉で深いないようを描写するのは村上春樹の特徴だそうだ。皆もそう思うか?感想を教えてください。
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